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(8317)07/10_16:32
人生お初です。 エグかったですぅ〜〜
(トメキチ) 返信
いつものルーティーンで仕事の前はコーシーを入れてマッタリタイムとしている日、何気なく座っている足元が気になった。
「何か動いた??」 視界の中に動くものを発見したのである。 マジマジ見るとそれは、ワチキの人生で初めて見る光景であった。
なんとそれは 「トンボ」 であった・・・・・。 「が?なんかヘン」 マジマジにガン見する。 するとそいつはトンボになり切れない奴だった。
ワチキは昆虫がデぇ〜〜キレえなので素手では触れず、定規でいじってみた。 すると何かに襲われているような感じである。 キモいがそいつを確認すべくLOW眼鏡を付けて、さらに確認する。
「なんだ?? トンボが襲われているのか??」 と思い とその上にマウントしているモノを怖い物見たさでマジ見をする。
すると、そいつは何かで見たことのある姿である。 お答えは 「ヤゴ」 であった。 まったくエグイっ! この世のものとは思われないくらいエグイ。
そのエグイ物をどける。 するとトンボは動かなくなり 「もうお亡くなりになっているのか?」 とまたもガン見。
しかし、そのマウントしているヤゴをトンボが喰っているようなのである。 よくよく見るとトンボはまだ完全な姿になっていない。 昔ねアブラゼミの幼虫の脱皮途中を見たことがあるが、そいつよりエグイ構図となっている。
「まさか???? 自分の抜け殻をイートしているのであろうか? あまりにもこの世のものとは思われないし、これ以上見たくはないのでこの事務所より退去頂いた。
しかし、摩訶不思議な事があるものである。 なんと事務所の中にいたのである。 現実である。 ワチキなんぞはヤゴなるモノは初めて見たし、ここには川はないけど池はあるが、事務所からは離れているし、事務所に外から入るにはの段差もある。
フシギでならない・・・・。 在ろうはずのない物を見てしまった。 まったく気色悪い生き物。 それは、自分の抜け殻を喰う 「勝虫」 であった・・・・。 あぁ〜〜キモイっ!!
[JPEG画像]: 遠目だと何だかワカランかった・・・・。
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(8316)07/10_16:05
人生お初です。 エグかったですぅ〜〜
(トメキチ) 返信
全くエグぅ〜〜御座いました。 自分の分身を食しているなんぞ 「エグイっ!!」の4乗でございます。
あまりにもキモいので、塵取りで逮捕し、裏の生垣に 「ポイっ!」 にして来まひた。 一生見とぉない物でござりました。
[JPEG画像]: 逆だった・・・・。
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(8315)06/25_16:58
いよいよお水を入れ申した。
(トメキチ) 返信
今年は毎年恒例のパーティーは無しにした。 なのでスイミングプールに水を入れるのは 「どぉ〜〜すっかなぁ〜〜 」 と考えていた。
会長のお孫さん達も今年は来そうもない。 長男は東大医学部をストレートで卒業し、医者の試験は合格しながら、某大手の航空会社のパイロット試験に合格し、今は御勉強中との事で、次男は医大6年生となりお忙しい由、三男はアメリカに留学するとの事で、誰も来てはくれない。
なので会長もテンションが上がらず 「今年はやらない・・・」 との事となってしまった。 と言う訳でガーデンの意味がなくなってしまった訳だが、放って置くわけにもいかず、相手はすべて生き物であるので、いつ何時人がやって来るか分からないので、手入れは手を抜かずやっている。
しかし、こちらもテンションは上がらない、体調も不良続きでヤル気の維持が難しい。 だがこの時期を待ち遠しく思っている方々が居るのでイヤイヤながらガーデンはフル営業体制に持って行った。 本当にイヤイヤなんだわ〜〜。
するとこの仕上げた日にメールが届く。 「プールはいつは入れますか?」 との事であった・・・・・。 何で知っているのか??? どこで見てたんだ????
[JPEG画像]: ここまでは気持ちよく作業した。
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(8313)06/25_16:42
いよいよお水を入れ申した。
(トメキチ) 返信
今回は高圧洗浄機を使わなかった。 何故なら一人で150`もある高圧洗浄機を持ち上げてスイミングプールまで運べなかったからである。
なので、手っ取り早く消火ホースでブン撒いた。 どっちにしろ水を溜めれば砂が沈殿し、クリーナーを掛けねばならんからで、チマチマ高圧洗浄機を使う気は、はなっから無かったのである。
[JPEG画像]: 消火ホースでブン撒く。
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(8312)06/25_16:37
いよいよお水を入れ申した。
(トメキチ) 返信
満タンに水を張ったら、塩素を10リットルほど入れて、二日ほど置く。 すると井戸水でくみ上げた水の中に含まれている砂が沈殿する。
水の対流が止まったところでクリーナーのお出番。 水を入れたばかりだと対流がありクリーニングを終わらせてもしばらくするとまた砂が沈殿する。
砂というより粉である。 まるで龍角散である。 その粉を舞い上げないように少しづつずらしながらクリーナ―を移動させる。 普段だと40分くらいで終わるが、この様に粉が散るため静かに動かすので、3時間半もかかった。
室温は窓を全開しても、43℃にもなり、風が全く無かったので、地獄を満喫した。 途中で 「ヤバいかも・・・・」 と思いつつ、他の仕事が全くと言っていないくらい進んでいないので、ここは死ぬつもりが無いくらい頑張った。
そして終わらせた・・・・。 水温は26℃である。 バカヤローーー―であった。
ちなみにダイビングプールはずいぶん前に終わらせてある。
[JPEG画像]: この黒い斑が砂と言うより粉っ!!
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