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(8272)03/22_20:32
ポッカリ・・・。 (トメキチ) 返信

 この穴を見てヒラメイタ!! 「うちに捨てようと思っていた似たようなものがあるな・・・・」 と。

 

[JPEG画像]: どうしてこのようになったかは聞かなかったので知りません。 -(164 KB)
(8271)03/22_20:27
イイねっ!! (トメキチ) 返信

 我が家のサンルームの屋根の張替えで余った波板。 なんと色もピッタシ! 大きさもグッドであった。

 偶然としても奇遇である。まさにSDなんとかである。 まったく、むだナシ君 (鎌ヶ谷市民だったら知っているキャラでございます)


[JPEG画像]: と、このようになる。 -(164 KB)
(8270)03/17_12:35
現世に戻っての最初のお仕事。 (トメキチ) 返信

 現世に戻っての最初のお仕事はベットの中で、構想5泊6日もかけて考え抜いたものであった。

 何となく体がフワフワしていたが 「プラプラしていても事は進まない」 と思いつつ、ワチキみたいな者は止まると〇んでしまう生き物なので、常に動いていないとイカンのである。

 そしてゴォ〜〜モンな日々を過ごしている間 「ガレージの雨漏りと、コケ落としと、カビ落としと、ガレージ内にある水道管の修理をせねばならぬな・・・・・」 と悶々と考えていたのである。 

 そいつを実行するには 「高圧洗浄機」 が一番であるが、まったくエンジンが掛からない。 何故か満タンにしてあったガソリンが全く無い。

 「ガソリンドロボーか??」 と思ったが原因が判らない、しかし、早々に作業を進めるべく、貴重なガソリンを入れ、スターターを廻すが今度はスターターが廻らない。

 「なんだべし?? 気分がようやく乗って来たのにョ〜〜」 といぶしたが、予備のバッテリに繋ぐと廻った。 「バッテリーは逝っちゃったのか??」 と確認するも、電圧はあるが何故か廻らない。

 廻らないモノは廻らないので、廻ったら 「お願いね」 と言いつつ、そのまま作業を続行した。 2時間もやっていたら、フラフラになって来たので、先生に言われていた事を思い出した。 

 「息を止めて踏ん張る事はしないように。そして、ニトロを常に持っているように」 と言われたことを思い出した。
 
 今日は忘れたので 「危ないから、今度にしょう・・・」 と決めたので、また今度・・・・・。 てな訳であります。


[JPEG画像]: 波板の塗装は妄想の時とは違がった・・・・。 -(167 KB)
(8268)03/17_12:12
頂きました。 (トメキチ) 返信

 元中隊長のお☆様より、お花を頂きました。 このお花はガーデンの一等地の流しの日当たりの良い場所に置かせて頂きました。

 このお花は 「コフィンフラワー」 にナランでよかったです。 大事にお育て致しますです。 ついでにミカンも〇コバの分までありがとうございました。

 大事にお腹に格納させて頂きました。


[JPEG画像]: お名前は忘れました。 -(165 KB)
(8267)03/06_11:50
5泊6日のツアーに参加しておりました。 (トメキチ) 返信

 DHTトラベルツアーズの 「三途の川見学ツアー」に参加していました。 日程は 「5泊6日」の楽しい旅でした。

 ツアー人数は不明で何人いたかは思い出せません。 ツアーガイドの 「薬師 如子」 さんの説明が始まり、船長の 「阿弥陀 如来雄」 さんを紹介されました。

 そしてガイドは続き 「右手に見えてまいりましたのが、かの有名な三途の川でございます」 また渡るには少々料金が掛かり、JCB・ダイナース・ペイペイなどはご使用できません。 お支払いは現世での行いによる査定がございます」 との事であった。

 「また、一度、向こう側に行かれますと、再入国は審査が厳しく、それ相応の対価が必要となりす」 といったので、ワチキは 「その対価はナンボですか?」 と問うと、薬師ガイドさんは 「ムッ!!」 とした顔をされました。

 その後川の流れに乗りつつ、その後左端に近づいた時、ワチキはまた質問がしたくなり 「この流れは何処から来ているのですか? また右から左だと上流の分水嶺はどのあたりですか? 下流はどの様になっているのですか?」 矢継ぎ早にしたのですが、その質問には一切答えていただけず、ただ悶々と雑草の生えた対岸を見ていたのでした。

 そして胸の痛みで、現世に引き戻され、以下のような状況でありました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 2月24日にの早朝05:10にトイレに行き
部屋に戻ってくると、急に胸が痛くなり 「なんだ??」
と思っているうちに、どんどん苦しくなり、モ〜〜烈な
痛みに襲われたのです。

 いよいよ 「ヤバい!!」 と思いノリの部屋をノックし
「具合いが悪い・・・・」 と伝え 「どお〜するかな?」
と考えていると 「救急車を呼ぶ」 というので 「それは待て、
呼ぶかどうかは117に電話しろ」 と言ってノリが電話したのは
「時報」 でした。

 何を勘違いしていたかはその時は 「救急車は乗りたくない」
と考えていたのです。 しかし、事態はますます悪くなり、モ〜〜烈な痛みが
とめどなく襲って来るので、イヤイヤ救急車を呼ぶ羽目となり、
外に出て、なるべく家から離れたところで乗りました。

 救急隊員がいろいろ処置をしてくれているのですが、如何せん
激烈な痛みのため、返答が上手く出来ず、年齢を聞いてくるのですが、
ノリが 「78歳です」 と言ったので 「違います68歳ですッ」
それが唯一答えられた言葉でした。

 運ばれたのは 「船橋市立医療センター」 で
緊急処置をしていただきました。 担当の医師 「〇〇先生」 でした。

 カテーテルでの処置で 「これでだめなら別の方法でやる」 とも言っていました。
素っ裸にされ尿道カテーテルの激痛に悶絶し、カテーテルを入れる所の麻酔
が効いておらず 「すすすスミマセン・・・ 麻酔が効いていません」 と伝え
ブチブチと刺され、効いてくるころにはカテーテルは胸に入っていくのが
判り、左上のモニターを見ていました。

 すると先生が 「あれ??」 と言ったのです。 自分も見ていたので
「何があれ??なんだ??」 と思っていたのです。

 造影剤を入れると、造影剤はキレイに入っていくのが自分でも分りました。
術後、病室に戻され、須藤先生から 「血管は非常にきれいです。 普通の心筋梗塞でなく
稀なケースの心筋梗塞です。 簡単に言うと血管のコムラ返しというモノで
血管のよじれのようなものです」 と言っていました。
 
 入院は5泊6日のゴ〜〜モンの日々でした。 食事は4日間水だけしか採らず、
看護師さんからは 「食べないとだめです」 と言われたのですが 「普段から
食事は1回か2回しか食べません。 水さえ飲んでいれば3日4日は何ともないです」
と答えると 「あっそっ」 と言われたままでした。

 5日目にようやく食べたのですが 「減塩メニュー」 で 「なんで減塩メニューなんだ?」
と思っていたら、最終日に管理栄養士の方からのカウンセリングがあり、その時も
「通常の心筋梗塞」 と思われていたのです。

 その為、食事の仕方や運動の仕方なんぞを伝授され、黙って聞いていましたが、
「酒タバコはしませんし、肉をキライで油物も嫌いです。 魚は生はほぼ食べないし、
味の濃いラーメンなんかも食べません。 米も好きではありません。
普段食べるのはパンか蕎麦くらいです」 というと、栄養士さんはノリの顔を見て
「本当ですか?」 と聞いてきたので 「本当です」 と答えました。

 リハビリの時も療法士さんからは 「適度な運動と食事のバランスが大切です」
と言われた時に思ったのは 「過度の運動と、食事のアンバランスです」 とも言えず、
普通の 「心筋梗塞」 患者のフリをしていました。

 診断の結果は 「急性側壁心筋梗塞」 とのレアな事例だそうでした。

 もう少し遅かったら、「アウト」 との事でした。 「死なん奴は死なん、死ぬる奴は何をしても死に至る」 との実感です
 
 「どうせ一回コツきりの人生ですから・・・」 健康で死にたいもんです。
  皆さんはどうですか?





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