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(8653)06/04_19:26
見事に刈り上げた。 そして・・・・。 (トメキチ) 返信

 この時期としてはちと速いが、外駐車場のイヌマキとサンゴジュとツツジを剪定した。

 ここは帰る時にゲートをくぐれば、目の前でありムチャクチャ目立つところである。 なので、剪定も通常より念を入れ、何度も見直しつつ、指が切れるくらいにエッジを起たす。 

 そんでもって・・・・・。

[JPEG画像]: きっちりエッジを整えた。 -(166 KB)
(8652)06/04_19:19
剪定の怖さ・・・・。 (トメキチ) 返信

 ツツジの中に無許可で生えているドクダミを処理をしようとして、摘まんで引っ張り出した。 そいつをバリカンで切ろうとした。

 なんでそんなアホみたいな事をしたのかは全く解からない。 ましてやこのバリカン 「権現様とお呼びしている」 は刃を研ぎ調整したばかりでムチャクチャ切れる。

 ソンな事は露ぞ思わずに、ドクダミの茎と一緒にワチキの指も切ってもうた。  指先にはかなり太い血管が来ている、そいつを手袋ごと切ってもうた。
 
 「あちゃ! ! 」 と手をはねのけた。 そしてマジマジ見学。 見事に革手はバッサリ。 そして、そぉ〜〜と指先をガン見。 「バックリ逝ってしもうたわ・・・・」 とションボリ。

 切った瞬間はBlo
od は出てこない。 数秒後に 「ドバァーー」 と噴水の如く湧き出してくる。 いつもの事ではあるが、何度やっても気持ちの良いものではないが、こうなるのは必然であって偶然ではない。 この世に生まれ出でて、今日この時のことは決まっていたのである。 なので後悔はしない。 「ナンクルナイサ―」 である。

 しかし、切ったところがよろしくなかった。 すぐさま、大好きなワチキ御用達の赤チンを塗ろうとしたが、事務所には無かった。 取りあえず水道水で流し洗いをし、しばらくbloodを放出、黴菌が入らないようにし、バンドエイド2枚と、ティッシュとを重ねマスキングテープでぐるぐるに巻いた。

 だがしばらくたっても、放出つが止まらない。 傷口は骨までは行っていないのを確認しているので、ビョ〜〜In には行く気がない。 2時間ほど作業をしていると、マスキングテープから漏れだす。

 手のひらがベタベタになってしまう。 仕方なく、作業をやめて、修理を行う。 今度はかなり強めに巻き上げた。 そして帰るのにいつもの手袋をするのであるが、指が入らない。

 手袋なしでは怪我でもすると嫌なので、バイクを乗る時には必ず装着する。 また、巻きなおして、ようやく自宅に帰る。 帰ってから、時間が経つにつれ、心臓がこの指先にあるのではないかと思われるくらい、ズンズンする。

 ひさびさの感覚であった。そして、生きている喜びを感じる。 こんなことは些末な事である。 ブヒッ!・・・・。

 
  

[JPEG画像]: 骨までは逝っていなかった・・・・。画像は次の日の状態。 -(167 KB)
(8650)05/29_17:33
納得できんっ! (トメキチ) 返信

 何度も剪定して 「よかもんそっ」 と思い、ようやくサンゴジュの剪定が終了した。

 そして原チャにお乗りになってお帰りあそばした。 その刹那、何気なくゲートの前で急停止し振り返った。 なんとあれだけ神経を注ぎ、ワチキの持っている技術を惜しみなく注いだのに、なんと右側のサンゴジュの頂点が左との頂点より、3.5MILLI高かった。

 なんという事でしょう・・・・。 一瞬気が動転して 「見なかったことに・・・・」 とした。 だがここはゲートの真正面。

 きっとみんな気が付くに決まっている。 なのでやり直すしかないが、なかなかその気になれない。 「左が早く成長してくれんかなァ〜〜」 と妄想する。

 3日後、やり直した。 今回は何度も原チャに乗って遠目から確認しつつ、35分30秒で終わらせた。 というのはぜぇ〜〜んぶ妄想で、実際には10分程度でお直しをした。

 なんたって腕が違うのである。 ムフッ 

[JPEG画像]: 60メートル離れてみて気が付いた。 -(165 KB)
(8649)05/28_14:25
今年も陰徳恩賜をいただきました。 (トメキチ) 返信

 今年もタンマリ頂きました。 元中隊長の尾☆一等陸尉殿が、わざわざワチキんちまで届けていただき、厚く御礼申しあげ奉ります。

 こんなにはたくさん食せないので、ワチキのお友達のシモジモとに頒け与えたいと思います。

[JPEG画像]: 名産品となりつつある 「印西メロン」 -(166 KB)
(8648)05/25_20:46
人生お初でございました。 (トメキチ) 返信

 ツヨ○がミカンを届けに来てくれ申した。 開けてみてビックリ、全く見た事もないミカンでございました。 

 取りあえず、皮をムキムキして食させていただきました。 ツヨ○はワチキのミカンの好みを知っており 「スッパイのがお好きですよね これはちょっと甘いです」 という。

 しばらくコーシーを飲みながら四方山話をして、お帰りになられました。 そしてすかさず箱をおーぷん。 全く見た事もないお姿でした。

 「デコポンの親戚か?」 と思いつつ、皮をナイフでムキムキしてひと口。 「うぅん」  お初のお味でありました。 そして、続いてもう1個。 「うぅんまぁ〜」 ということで、ワンモアでもう1個。

 「これはうまい」 残弾を確認して、やめにした。 もッタイなかァ〜〜。

 「カムサハムニダ!!」 かの国では一度も発しなかった、かの国の感謝のお言葉を発しました。

[JPEG画像]: おいしゅうございました。 -(165 KB)
[(広)特報-リバウンド株!]
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