画像Upload掲示板
(携帯アクセス)

*PCの方はこちら

l投稿 l検索 l

105-109/1499件中
<頭l 前5 - 次5>

(8503)08/21_11:27
今度はコッチっ!! (トメキチ) 返信

 濾過機の稼働状況を把握しに濾過室に行ってタマゲル。
水か溢れているのである。 「またヤッチマッタのか?」 と勢いよく凹む。

 そしてフィルターの部分をガン見するもフィルターからは漏れはなかった。 そして水漏れの跡をたどって2度びっくり。 なんとグランドパッキンを押し込むアジャストボルトがブラリしていた。

 最初は「大したことないジャン・・・・」 と自分を励ます。 だがしかし、ことはいたく重大な事なのである。  何せパッキンが用をなさなければ、モーターと濾過フィルターの連結しているシャフトから水は、ゴキゲンな程ダダ漏れるのである。 

 しかし、この場所をばらしてパーツ交換なんぞ考えただけで、そりゃ〜〜恐ろしい作業なのである。 ばらすとなると総てばらすが、モーターとシャフトのバランスを取る機械をワチキは持っていない。  となると業者を呼ばなければならないが、そんな気分にはならないおへそが左を向いているので、自分で直すことにした。

 当然らくなことを考える。 折れたボルトは真鍮製である。 この折れた部分を取り除くにはエキストラクターというツールを使うが、こんな場所にドリルは使えない。 

 そしてモットモット考えた。 「周りは鉄だから鉄製のボルトを周りに溶接していまえばええがな・・・」 との結論に達した。 そして実行に移したのであった・・・・・。

[JPEG画像]: ボッギリ゛ -(165 KB)
(8501)08/19_17:55
なおしたバイ。 (トメキチ) 返信

まったく極狭での作業はまことに己の技術と根性と¥4,250がかかっていた。

 そして難渋しつつ、そしてまた艱難辛苦とうとうやり遂げたのであった・・・・・。 目出度し×四乗也。


[JPEG画像]: 恰好はどうあれ・・・・。 -(163 KB)
(8498)08/17_18:47
外れとったバイ。 (トメキチ) 返信

 地盤沈下の一つの原因。 前回にも修理した場所であるが、今回も以前よりひどく沈下し「確実に逝っとるな・・・・・」 と分かっていたので、その場所まで掘り続ける。
 
 そして 「二度と会わぬ」 と決めていたのにイヤイヤ再会。 この狭き場所での配管の交換は至難の業もさることながら、煩悶せざるを得ない。 まっ事有難き災難でごわす。

[JPEG画像]: 見事です。 -(165 KB)
(8497)08/14_16:45
お亡くなられておりました。 (トメキチ) 返信

 ジョギングロードをブロアーで気持ち良くブッ飛ばしていると、何やら植え込みに手前に黒いものが・・・・。 確認すべく近づく。 そして最初はナニモンだか分からずズームイン。

 それはなんと、いつもこの辺を荒らしまわっている 「モグチン寅之助」 の変わり果てた姿であった。 いったいモグチン寅之助に何が起こったのであろうか・・・・。 謎ではある。

 しかし,このような姿になったのは余程深い訳があったに違いない。 とっても重い宿痾があったのかもしれない。 西方に行かれてずいぶんと時が経っているので、この姿での判断はできない。 なぜならワチキは司法解剖の免許を持っていないからである。

 なので、このご丁重にいつも荒らしまくっていた場所に葬った。 彼だか彼女だか分からんので 「モグチン寅之助or寅子」 として埋葬してあげた。 このままだとカラスどものおやつになってしまうからである。

 ー合掌ー

[JPEG画像]: 即身仏。個人情報なのでお顔はNG。 -(147 KB)
(8496)08/14_16:30
またしても・・・・・。 (トメキチ) 返信

 プールのクリーニングを終わらせて、1週間くらいたって塩素濃度の測定に行った。 そして 「????・・・」 となる。

 床が黒いのである。 それも循環孔の延長線沿いに。 ということは 「ろ過膜の破損」 に他ならない。 これは夢やウツツではなく、本物なのである。

 慌ててダイビングプールも見に行く。 そしてこの世の物とは思われないものを目の当たりにして、逃亡を企てた。 もぉ〜〜ただでさえ拷問の様な作業を続けているのである。

 仕方がない。 「プールを使いたい」 というオーダーも入っているし、ここは死なない程度に気張るしかない。 スイミングプールのクリーニングに2時間20分。 ダイビングプールのお掃除に1時間40分。 もう持っていた100均のブラシはすり減ってほとんど用をなさない。

 銜えているマウスピースも拷問である。 ワチキは40分もしないうちに終わると判断していた。 なのでフルフェイスマスクをせず通常のレぎでやった。 もおぉ銜えているのが拷問であった。 エアーも普段だと30気圧程度しか使用しない。

 だが今回はなんと120気圧も使っていた。 そして黒いものはろ過材を基礎として育ったコケであった。 まったくマリモのようであった。 それをソロリソロリとクリーナーで吸い取る。 この時に水流を付けると舞い上がる。 まったくご機嫌であった。

 その後ようやく1回目のクリーニングを終了。 そして上がった後フルフェイスマスクに付け替える。 でももう1度潜る気はしない。 そのため塩素をどっぷりとぶち込む。

 そして愈々濾過器のバラシを始めるのである。 何のことはない簡単な重労働の軽作業である。 そして1枚 ¥8.250に値上がっていた濾過膜を交換するのである。

 この作業を業者に委託すると、作業チンだけで軽く¥100、000オーバーとなる。 ワチキの工賃なんぞは¥300/hにも満たない。 なのでワチキがやった・・・・・。 ○コバの時給はタンマリである。 


[JPEG画像]: 破れを探すのは二人で4時間ちょつちの軽作業。 -(165 KB)
[(広)特報-リバウンド株!]
105-109/1499件中
<頭l 前5 - 次5>

FREE imgboardR6_e!!
全カメ携/パソALL対応