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(8448)06/27_13:48
アナタはもしや 「ツチノコ」 さんではありませぬか?
(トメキチ) 返信
そして何気なく奴がワチキノ薬指にパクついていた跡を見る。 薄っすらと赤いものが確認できる(薬の指という
くらいだから、消毒もせず放置した) まぁ、ワチキが勝手に承諾も得ず手を出してしまったのは、ワチキの責任である。
その旨を伝えると 「とォ〜〜ゼンである」 という顔をしておった。
それを苦々しく見ていて気が付いた、そして目が釘付けとなった。 なんと奴二尺三寸程度の細身である。 が、胴の真ん中あ
たりが異常に膨らんでいたのである。 またまた質問をしてみた 「なしてこんなに膨らんでおるのか?」 奴はこの質問には
しばらく沈黙をしていた。 何も言わんのである。
互いに無言であったが、話が前に進まぬので質問を変えてみた。 「そぉ〜〜いえばオヌシの名前を聞いておらぬが
オヌシのお名前は?」 と問う。 と奴は姿勢を正し、名を乗るほどの者ではございませぬ、その前に私をいい加減
放免していただきたいのですが・・・・」 と返ってきた。 ワチキは質問に夢中だったので、すっかり奴を放免することを忘れていた。
その後〇コバにこの画像を見せたら 「何を喰ったのですかねぇ〜」 というのでワチキは 「カエルか鳥のヒナかまさかのモグチンetc
だろうな」 というと〇コバは妙に納得していた。 結局奴の住所・氏名・職業・性別・学歴・年齢を聞くのを忘れてしまった。
「一体奴は何者だったのであろうか・・・・」 と。
この話を信じるも信じないもアナタ次第である。 そしてまた、ワチキのいつもの 「癖」 と思わず温かいご支援並びに
ご鞭撻を賜りたく存じます。
容喙を厭いませぬので・・・・。 何なりと・・・・。
゜
[JPEG画像]: De ブッチョ。
-(166 KB)
(8447)06/23_13:36
テニスコート人工芝の補修だっ!
(トメキチ) 返信
どこを直したのかヨ〜分らんほどであった。 「モォ〜〜今後は修理はしないからな」 と〇〇に念を押した。
[JPEG画像]: タンと頂まひた。
-(166 KB)
(8446)06/23_13:34
テニスコート人工芝の補修だっ!
(トメキチ) 返信
以前よりテニスコートの人工芝がシワシワになっていた。 見て見ぬふりをしていた。 が、テニスのイントラの○○が何気なくワチキに言った。
「コートの人工芝がシワシワなんですゥ〜〜」 とのたまわった。 そんげんこつ冬から知っおったが、なんぞ?」 というと 「ボールの軌道が変わるんです」 とまたものたまう。
ということで、現状がバレていたので仕方なく「うんじゃぁ業者を呼べ」 言った次の日に来た。 「ずいぶん早いな」 というと、業者は
近くに来たもので・・・」 という。
そんなはずはないだろうと思うが、わざわざ川崎から来るのであるから 「見積もりを頼む」 と伝えて、しばらく経った後、一回目の予定日はぴったり雨で中止。 またしばらくしてキョ〜〜烈+モォ〜〜烈な気温と直射の日にやって来た。
07:20頃より作業をしていた。 10時の休憩にはワチキは見るに見かねて、大事な 「一回溶けてしまったチョコバッキ―」 をあげた。 4人のうち一人が 「ケッコ〜です」 と断ってきた。 一瞬 「ムッ!」 としたが、確かに一回溶けて持つ棒が無くなっていたのを見抜かれていたのであった。
そして、またまた貴重な 「ポッカリスエット」 のパクリ品のハイポドリンクもたんとあげた。 もちろん下心があってのことである。
「あの〜〜ゴルフ場のボールを引っ叩く所の人工芝がダメになってしまっているので、2m×2mほど余ったらほしいのですが・・・・」 と言ったら、次の日に事務所前にタンマリ置いといていただいた。
下心が見え見えだったが、慈愛に満ち満ちている業者さんは大人であった。
[JPEG画像]: タンと頂まひた。
-(166 KB)
(8445)06/13_14:10
誰れも気が付かぬ間に治ってまひた〜
(トメキチ) 返信
全く驚き申した。 知らぬ間に直っておるではありませんか…。 いったいどこのどなたか知りませんが、親切も程があります。 まったく有り難い事です。
嘘なんぞブッコいてはおりませぬ。 嘘をついているだけです。 が,何か?
[JPEG画像]: 念ずれば通ずる・・・・・。
-(166 KB)
(8443)06/08_16:12
やっちっまったっ〜〜す。
(トメキチ) 返信
ビィビィキュ〜場の植え込みの剪定をするため、高所作業車を移動させた。 そして何回か切り返しているうちに、ビィビィキュの屋根が気になり、上ばかり見ていた。
そしてバックしつつ、上を見ていた刹那 「バギッ〜〜ズッコン」 という音がした。 ワチキはかなり焦ってブレーキを強く踏んだがクラッチを踏むのを忘れていた。
当然すぐ止まるはずもなく 「ミシミシバグっ!!」 という音とともに高所作業車は止まった。 が意図とは違う止まり方である。
いやぁ〜〜な気持ちを抑えつつ、現実を受け入れる準備をした。 ドアーを開け 「気のせいでありますよ〜〜にッ!」 と念じつつ、後ろを見る。
そして現実を知る。 クスノキがボッキリと折れ、その折口が高所作業車の操作ボックスに突き刺さり、ザックリとエグレテしまっているのを、ボー然と見つめていた。
「ワチキの人生は終わった・・・・」 と、そこ迄は思わなかったが 「ジジイなると思考も行動も現実も意味不明となるんだなぁ〜〜」 と、いたく感心したことだけは覚えている。
[JPEG画像]: 誰も見てませんよぉ〜〜に・・・・・。
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