画像Upload掲示板
(携帯アクセス)

*PCの方はこちら

l投稿 l検索 l

160-164/1499件中
<頭l 前5 - 次5>

(8413)03/19_16:00
ワチキに対して否 人生の屈辱だッ!!  (トメキチ) 返信

 ここのところ帯状疱疹の後遺症がひどく、2週間後の診察もいつも通りの5秒で終了。 だがしかしワチキは訴えた。 「排尿がかなりしづらくて痛いのですが・・・」 とお願いした。

 するとその医師は 「すぐ泌尿器科へ行ってください」 という。 言われたまま、通い慣れている廊下を泌尿器科へ行く。 だが、いつも診察する曜日と違う。

 なので違う医師に診てもらう。 ワチキ担当の医師とはかなり違う。 物腰柔らかく懇切丁寧である。 そして医師が問う 「痛みの具合は10段かだとどれくらいですか?」 との問いに 「7+(2)です」 とお答え。 医師は 「(2)というのはどういう事ですか? 」 という。 

 そしてワチキは表皮の痛みが7で皮下の痛みが2です」 と答える。 医師にはその意味が通じたようで 「それは大変ですね、これからカテーテルを入れます」 と平然と言う。 ワチキはそれを聞いた途端しり込みをしてしまう。

 泡食って 「大丈夫です、何とか出します!! トイレへ行ってよいですか?」 と嘆願する。 医師は 「何分かかってもよいですから、出してきて」 と言っていただいた。 

 そして指して知ったるトイレへ向かう。 便座に座り瞑想し空の境地に至る。そして見事にシッコは排出された。 残尿感はあるものの痛みは軽減し 「カテーテル」 という言葉に恐怖が襲いさぞかし膀胱がビビったのであろう、15分ほどで医師のもとに報告した。

 医師も 「良かったですね」 と言われ 「出なかったら入院です」 とも言われかなり凹んだ。 しかし、後遺症の痛みがひどい。 痛くて眠れない時もあり、鬱になりそうである。 処方されているがちっとも効いている感じがない。

 次の週も皮膚科の医師に 「痛みがひどいのですが・・・・」 と訴えても 「では違う薬を出しときますね」 で終了。 そんなもんでええのであろうか…。 確かに人との痛みなんぞ分かる人はいない。 そんなことは百×1兆倍承知している。 だが辛い・・・。

 今度は泌尿器科の通院日である。 だがワチキはその予約日を全く記憶から消え失せていた。 二日後気が付き予約をし直す。 今度の受信内容はエコー検査と尿速を測る検査である。 こいつがワチキは大の苦手である。 何せキンチョーするのである。 部屋の外では看護師さんが待っているし、この計測器の音がまた神経を逆なでする。

 そんでもって予約の時、看護師さんからは 「いっぱい溜めて来てください」 と念を押されている。 朝からコーヒー250cc 白湯500ccも無理やり飲んできた。 だが今日に限って予約時間を40分もオーバーしている。

 もう膀胱はパンパンである。 こんなに我慢したことはない。 限界を超えそうなときにお呼びがかかり,エコー検査ののち検査トイレに行く。 測定器の便座に座ってもほとんど排尿できない。 チョロチョロと出るがまたも検査音にストレスがたまる。10分以上かけたがもう出ない。

 諦めて退出する。 そしてまたエコー検査する。 すると 「医師は全く出てませんね、400cc以上残っています。これではだめです。 カテーテルを入れます」 とのたまわった。 ワチキは 「キャァ〜〜 もう一度トイレに行かせてください。なんとしてでも出します」 とお願いし、執行猶予をもらいトイレに行くが,やはりチョロチョロしか出てこない。 まったくもってメイファーズである。

 仕方なく 「ダメでした。 あまり出ません」 と告げる。 すると医師は看護師たちと何やら相談しているが、いかんせん専門用語が入り乱れ、何を言っているのか理解できないでいた。

 医師から何やら言われ看護師さんたちは、引き出しを開けゴソゴソと箱を取り出してきた。 何やら長い箱等を出してきた。  そして医師は 「看護師さんから説明を聞いてください」 という。 看護師さん2人は
箱からチューブとグリセリンボトルを出して説明する。 

 現物を見ながら小冊子を出してきて、「これを読んでください」 とイラストが入っているところにアンダーラインを引き、 「ここからは検査室で実践していただきます」 という。 だがワチキはまだ理解していない。 でも検査室に行くと今度は看護師さんが中に入ってくる。 

 「えぇぇぇぇ ど〜〜ゆ事!! するとメインの看護師さんが 「ズボンを下げて自分でカテーテルを入れてください。 それを確認します」 と何の躊躇もなく恥ずかしさもなく事も無げにおっしゃる。 看護師さん二人にガン見されながら 「やるっきゃねぇ入院するよりましだ」 と諦めた。

 そしてグリセリンを浸したカテーテルを膀胱まで注入する、案外長いすると看護師さんが 「途中狭いところがあるのが前立腺です。 そのまま入れてください」 という。 言われた通りであった。 そして計量カップにカテーテルの先っぽを入れてまた押し込むと。あれよッ! と全く噴水の如く湧き出してくる。

 ワチキはそれを 「オイル交換みたいです」 というと二人は笑っていた。 250ccのカップはすぐに満杯、急いでカテーテルを摘まんでカットオフすぐさま確認して廃棄後またカップに抽出。 ほぼいっぱいとなり
やく500ccほど出た。 

 看護師さんは 「良く出来ました」 とおほめ頂いたが、全くこの屈辱感、敗北感。挫折感、そして恥ずかしさは永遠に忘れることはなかろう・・・。 おほめ頂いたが、素直に 「アリガトウゴザイマシタ」 というのを躊躇したが、小声でお礼を言った。 だがすべて排出できたと思っていたので痛みもなくなり気分はテンホウの乙である。

 全部出し切っていると思ったら、エコー検査でまたも 「まだ200ccほど残っています」 と言われてまたも凹む。 医師は今日はこれまでとします。 自分でカテーテルを入れられるのが確認できたので、これから1週間きちんと実行してください。 それと記録も」 と言われ放免となった。 まったく実刑がなくて何よりであった。

 その後看護師さんから計量カップ、カテーテル、グリセリン、記録用紙を渡された。 「また来週来てください」 と言われ、帰りの道は暗く重かった (スクーターであったが…)
 
 そんでそのストレスが唇ヘルペスを呼び起こし唇の周りが真っ赤となってしまった。 帯状疱疹のバカぁ〜〜〜〜野郎ぅ!! 

[JPEG画像]: こげなもの・・・・・ -(169 KB)
(8404)03/19_14:00
今日1日のおチョクジです。 (ウッソ〜〜) (トメキチ) 返信

 一日にこれだけ飲む事になっている。 もぉ〜〜幸せいっぱい腹いっぱいであり申す。 そのような事でポンコツになり果ててしまった……。

[JPEG画像]: タンマリ種類があり申す。 -(166 KB)
(8403)03/16_11:20
10年振りくらいで耕す。 (トメキチ) 返信

 会長の頼みで、いやいや畑を耕し畝を作った。 しかし、ワチキはやる気がない・・・・。  過去に成功したのは唐辛子とサンチュだけなのである。

 ワチキには農業というものだが大の苦手である。 漁師に向いているので「そっちがエエ」 と思ってもこの近くには海はない。 永年の希望と夢はかなえられないであろう・・・・。 解かりきっているが諦められない・・・・。 「ウミンチュになりたい・・・・」

[JPEG画像]: 畝もしっかり作った。 -(165 KB)
(8402)03/16_11:14
育ても誰も食べない畑。 (トメキチ) 返信

 会長が唐辛子、サンチュ、サニーレタス、なんだか判らない種を持ってきた。

 そして 「畝を4つ作ってね」 と言われた。 しかし、モノを育てるのは簡単ではない。 しっかりと土を耕し高い畝を作りそしてビニールシート被う。 それから種は別の所で育成し、程よく育ったら植え替えるのである。

 それからが雑草との戦いが始まる。 この畑は何人者ものに貸したが、みな雑草との戦いに敗北している。 それほど物を育てるのは大変なのであるが、会長の希望なので、やるしかない。

 20年位前にはサツマイモやカボチャをやってみだが大失敗。 サツマイモは葉っぱばかりや大きく育ち、ミミズほどのものが出来ていて、ガッカリしたし、キュウリなんぞは収穫が遅れると化け物のような大きさになってしまう。

 だからワチキは農業が苦手なのである。 本当に第一次産業に従事されている方々を尊敬する。 ワチキには到底できない世界のなのである。

 なので多分ろくな物にはならんとおもっちょります。

[JPEG画像]: 畝もしっかり作った。 -(166 KB)
(8401)03/09_08:53
中隊長はお花がお好きっ!! (トメキチ) 返信

  昨日ガーデンに行く前にビョ〜〜院の皮膚科に行った。そしていつもは然程待たされないのに 「医師が院内を廻っている」 と看護師さんに言われ予約時間を大幅に過ぎた。

 隣にいた女性は携帯を見ながら 「そ〜〜とうにイライラしておるな…」 と観察した。ワチキはそれを見てこちらは落ち着いた。

 ようやくワチキノ番が来た。 読んでいた御本が難解な本だってので待っているときはヤキモキしていたのであった。 ようやく診察してもらうと、約5秒キッチリ。 ワチキは 「まだ痛みがかなりあるのですが・・・・」 と訴えた。 すると先生は 「ブレガバリンOD75mmを売2倍出します」 とのお答え。 ワチキは 「それだけッ??」 であった。

 すると先生はワチキノ唖然としている顔をみて 「神経がかなり過敏となっています、それを抑える薬です」 ワチキは 「判っているんだったら、もっと早くだせやいッ!! 」 と全面に顔に出す。 しかし、先生はパソコンを見ていた。

 そして今回もたいして見もせず終わった。 そしてガーデンに行くとゲートが開いている。「あれ!! 締め忘れたか?」 と思いつつ。事務所に向かう途中見慣れた車があった。 それは元中隊長の尾☆大尉殿であった。

 すると事務所前に花が沢山箱にはいっている。 ソレを植えに来てくれたのである。 駐屯地に植えた余りだという。

20鉢くらいあった。 それをテニスのおばちゃまたちに見えるところに植えに行く。 尾☆大尉殿はしっかりガーディナーの恰好をして準備万端であった。 なんちゅ〜〜お花かまたも聞き忘れてしまいましたが、以前頂いたお花と一緒に大事にガーデンの規律と規則をしっかり身につけさせ偉丈夫に育て上げますので、ご安心を・・・・・。 また、ありがたくあります。 


[JPEG画像]: 花の名前を聞き忘れますた。 -(167 KB)
[(広)NEW!.写メUP対応imgboardR7はココ]
160-164/1499件中
<頭l 前5 - 次5>

FREE imgboardR6_e!!
全カメ携/パソALL対応