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(8174)09/05_12:22
バ〇は高い所が好きっ!!
(トメキチ) 返信
遠くに見えるのは 「リハモード」 という老人ホーム。 ここの中に入っている保育園の園児がガーデン遊びに来る。
ここのところ 「熱中症アラート」 が発令されているため遊びには来ない。 ので、バンカーの砂場はカチカチとなり、雑草が生え始めている。
それを見て見ぬふりをするのが 「不精に亘る勿なかりしか」
が頭をよぎる。
[JPEG画像]: 南南西方面。
-(166 KB)
(8173)09/05_12:09
バ〇は高い所が好きっ!!
(トメキチ) 返信
この辺りはワチキはほとんど行った事はない。 お墓が怖いなんて・・・。 子供じゃあるまいし・・・・。
[JPEG画像]: 北東部は鎮守のお墓である。
-(165 KB)
(8172)09/05_12:06
バ〇は高い所が好きっ!!
(トメキチ) 返信
東側はガーデンの元地主の○○さんち。 毎年梨を頂くがワチキは 「
梨はKirai です。 ましてや皮のまんまカブリつくのは、Muriです。農〇がタンマリ含まれているので無理です」 と心の中で呟くのです。
そして、顔は満面の笑顔であります。
[JPEG画像]: 東側の梨園のネット
-(163 KB)
(8171)08/27_16:29
健康に育ってます・・・・。
(トメキチ) 返信
1ヶ月くらい前に、バイパス通りのツツジの植え込みに水をやっていた。 すると真ん中くらいの場所にある元気のないツツジが、ミョーに育っているのに気が付いた。
そいつを確認すべく見に行き、その緑緑しい葉っぱの先端に、ピーナッツの殻が付いていた。 ワチキはそれを手に取るべく摘まんでみたら、くっ付いていたのである。
それは単なる殻ではなく、ピーナッツそのものだったのである。 以前にも、ジョギングロードの脇の蜜柑の樹の下に、同じようなシチュエーションがあった。(それは10センチくらい育つた後、枯れてしまった)
それは間違いなく、カラスのヘッケルかジャッケルの仕業に違いないのである。 奴らのどちらかは判断できないが、以前無断でコンプレッサー室に潜伏している所を現行犯で捕縛したことがある。
そして、その時 「エェか! 二度とこのような真似をするでない。 今回は釈放してやるが、この事を親兄弟親戚にまでキッチリ伝えておけ! 次回は容赦はせぬからなっ!!」 とそのワカゾーに言い渡したことを思い出したのである。
それからカラスどもの嫌がらせが増えたのである。 燃え残ったゴミや、コンビニ弁当の食い残し、一番驚いたのはステンレスの小さなボール、なんとその中には、まだ湿り気のあるご飯まで入っていたのである。 (現在のそのボールは、逸失物として保管してある) 何時もどこかしらにごみを捨てていく。
全く不届き者の集団である。 今回もどこかの畑からサシクッテきた落花生の生をこの植え込みに、落としたのか、隠したのかは定かではないが、見事に成長しているのである。
しかし、奴らも抜き差しならぬカラスどもであるからにして、いよいよ実が成り、食べごろになるのを心待ちにしているに違いない。
かなり昔 「ガーデンの畑を貸してほしい」を予備自の後輩が言ってきた。 落花生を植えていた。ようやく育ち、天日干しをしていた時に奴らに総て持って行かれたのを思い出した。
来る日も雑草との戦いの果てに、努力と途方もないエネルギーを消費した結晶を一粒残らず、食い逃げされたのである。
すんません。 つまらんことを思い出し脱線してしまいました。
「結論」
このまま育て上げ、奴らにパクられる前にしっかり回収すべく、日夜監視の目を怠らず、立派に育て上げることを誓います。 (ちなみにピーナツは柿ピーが好きです)
[JPEG画像]: パラシュートフラワー?
-(167 KB)
(8170)08/22_16:26
やられますたッ!!
(トメキチ) 返信
今朝は、ゲート横のヤマモモを剪定していた。 すると顔の近くで 「ブゥ〜〜ん」 という羽音がした。 「何っ?」 と思った刹那! 左肩と右横腹にススメバチが取り付いた。
右肩のススメバチは払ったが、右横腹のは間に合わなかった。 そしてブッツリと刺されてしまった。 モ〜〜烈な痛みが走った。 襲ってきた奴は手ではたき落とし、作業車の中に落ちた。
そいつを手に取り〇コバに見せに行った。 〇コバはおののいていたので、ワチキは 「もう始末したので安全だ」 と始末したスズメバチの羽を持って見せてやった。
〇コバはビビッていたが 「ビョ〜〜インには行かないのですか?」 と聞いてきたが 「俺は生れて初めてスズメバチに刺された。 ど〜〜いう反応をするのか知りたいので、このままにする」 というと、ワチキを襲ったスズメバチの棲家を探した。
するとヤマモモの幹の真ん中にかなり大きいムロを発見した。 その周りにはススメバチが忙しく出入りしている。 それを確認したワチキは、如何にして奴らを撃滅するか思案した。
最初はゴキチン達には滅法効く 「クモの巣ハンター」 を吹きかけるも、その瞬間ムロからワンサと攻撃部隊が出て来た。 「こいつはヤバい!! ハンパない数だ!!」 と諦め、第二次攻撃を考える。
そして考えたのが、3段に伸びる剪定ばさみの先に、バーナーをガムテープで固定し、そのムロに火炎放射攻撃を行った。 ムロから飛び出してくるススメバチはほとんど焼かれて落ちるが、外出しているススメバチが無数に戻ってくる。
「こいつもヤバイ! 焼いても焼いても出で来る,きりが無い」 またも作戦が頓挫した。 そして第三次攻撃の作戦を練った。 「あれだけ無数に出てくるんだから、巣は相当デカイ違いない。 竪穴だから火責めがダメなんだから今度は、液体攻めにするぺぇ。 ガソリンを流すか?」 とも思ったが大事な木にダメージを与えるので、この攻撃は止めた。
次の日もブンブン何事もなかったように無数に飛んでいる。 ワチキは右わき腹の痛みに耐えつつ、
「俺を攻撃するとは、取り返しのつかぬ事になるんだぞっ!!」 と怒鳴り、第三次攻撃は 「スミチオン(殺虫剤)」 をムロの中に流し込むことにした。
またも、三段剪定ばさみの先にスミチオンボトルをくくり付け、ムロに流し込む。 当然、攻撃隊が発進する。 ワチキは遠目に見つつ、隣のヤマモモを剪定していた。
するとムロから煙が出ていることに気が付く。 〇コバも呼んで 「ほれ見ろ、煙が出ているぞ」 と言いつつ暫く二人で見ていた。 見飽きたので作業を始めていたが、何気なくまたムロを見ると、なんと、どんどん煙がたち始めている。
スミチオンを流し込んで1時間以上経っているのに、増々煙は濃くなっている。 たぶん昨日の火炎放射による火が巣に引火していて、火が残っていたのであろう、そこにスミチオン(原液は油である。 それを何倍かに薄めて散布する) が巣に届いた時に引火しているのに違いない。
3時間後にはモウモウと煙が濃くなって来たので 「ヤバいかも・・・・」 と思い、放水で消し止めた。 だが、他のススメバチは諦められず、ムロの廻りを飛び続けている。
3日後、もうススメバチは居なくなった。たぶん 「家がねぇ〜〜」 と落胆して、他の所に飛び去ったのであろう。浪ススメバチとなったのである。 その後は知らん。
ようやくススメバチが居なくなったムロを覗くも、木屑と一緒に流れたので完全に塞がっていた。 中の様子は確認できなかった。
ワチキを襲った報いである。 ワチキは攻撃してくる者は容赦はしない。 何もしてこない者は、こちらも何もしない。 ちなみにワチキは 「殺生」 はキライなのである。 3年前にもマムチンに噛まれたが、塩素による火傷の手当てをして、放免したくらいである。
だが、今度のススメバチは近づくだけでも危険である。 なので、
「駆除」 を選択した。 あとで供養してあげようと思う。
ちなみ、にわき腹の痛さは2日続き、その後はかゆくてたまらんのである。 皆は 「ビョ〜〜インに行け」 というが 「生きるもシ〇も宿命である」 との信念のもとに生きているワチキにはドォ〜〜でもいい事なのである。
[JPEG画像]: このムロから無限に戦闘ススメバチが発進してくる。
-(169 KB)
[(広)特報-リバウンド株!]
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