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(8609)04/06_20:25
結局お水をお抜きになられた・・・・。
(トメキチ) 返信
色々考えてはおるのでありまするが、とりあえず気分的に納得できる作業を考えた。
そして水を苦労して抜く。 以前の濾過機の時は排水するバルブがあった。 しかし、新しくしたろ過機の工事をしたときに、その排水バルブを勝手に廃棄されてしまっていた。
気が付いたときには時すでに遅しであった。 地中の配管もすべて撤去されていたのである。 工事をした業者は全くの無知であった。
そのため、ワチキは散々苦労して、排水ポンプを作り上げたが、前回の時には弱小の100Vであったため、力がなく、7メートルの底から吸い上げることが、あまりにも時間がかかった。 なんと完全に抜ききるまで5日間も掛かっていた。
前回の失敗を生かすべく、今回は会長宅の地下室にあった、200Vの新品の排水ポンプを使うこととした。 だがこれには大変な苦労をさせられるのである。
ダイビングプールには動力電源がない。 近くにあるのはスイミングプールの水銀灯の電力か、地下の濾過機室の電源である。 そこまでの距離は最低でも12メートルは有る。
しかし、その長さの動力用の3芯コードは持っていない。 わざわざ買う気にもならなかった。 なぜならある所にアルのであった。 そこは焼却炉のブロアーモーターを使用するために設置されていた電源である。
そのコードは20年以上前に廃棄されていて、その残ったコードをワチキは丸めてぶら下げていたことをシラミほどの脳ミソがしっかりと覚えていたのである。
そいつを利用すべく現地に向かう。 だがどう見ても5mほどしかない。 残りは地中の中なのであった。 なんとか引っ張るもまったく抜ける気配がない。 仕方なくエンピで地中を掘り進める。 ある程度掘り起こし引っ張るも2mほど抜けた。
ワチキの華奢で繊細な体には力が出ず、ダットラで引っ張り抜いた。 ようやく抜けたが、やはり少々足らない。 自宅の倉庫をあさってようやく見つけて足りた。
そいつを繋ぎ合わせ、漸く排水の準備か整い、電源を入れた。 やはり動力は力が違う。 ガンガン吸い上げている。 だが、ここまで時間と労力を考えると、費用対効果が著しく悪い。 であるがこれは 「気分の問題」 である。
単にホームセンターまで行く気がしなかっただけである。 ソンなもんである。
ー以上ー
[JPEG画像]: 目は眩まない深さ・・・・。
-(167 KB)
(8607)03/28_15:00
Remind aqumu
(トメキチ) 返信
判ってはいたのです。 ですが、思い出したくなかったのです。
そぉぉなんです、悪夢は現実に起きているのです。
なので 「知らぬ存ぜぬ」 は通用しないのが現世の定めです。
1日約35〜40ℓ減り続けるのです。 確実にチェックしているので嘘はついていません。 信じてください。
ということは・・・・。 想像しただけで毛穴が開き、背中から冷たいものが流れ落ちるのです。 嘘ではありません。 「水漏れのバカヤロー」 なのです。
なんで埋め戻す時に気が付かなかったのか、自分を信じられなくなってしまいました。 お金は出せませんが誰かやってください。 ボランティアで・・・・いかがでしょうか。 チョッとだったら手伝いますぅ。
[JPEG画像]: オッソロシイ現象(減少)
-(166 KB)
(8602)03/21_18:49
なんなん???
(トメキチ) 返信
「きようもお掃除たのすぃ〜〜なァ〜」 と心にもないことを口ずさみながら、スィミングプール横のジョギングロードをブロアーでブッ飛ばしていた。
すると、落ち葉と一緒に黒いものが飛んだ。 「毛虫??・・・・」 と思った。 「しかし、この時期に毛虫はないだろう…」 と思いつつ、確認すべくズゥ〜〜ムイン。
するとその黒い物体は4〜5センチほど。 だが、今度はフェ〜〜ドインしてタマゲル。 なんと毛虫にシッポが生えている。 「そんなわきゃねぇ〜だろう」 と今度はタッチオン。
なんともタマゲタ、そいつは 「ネズミ」 であった。 だがかなり前にツツジの生け垣の上に置かれたように、お亡くなりになっていた 「ネズミ」 とは明らかに違う。 鼻が異様に長いのである。 それでもって小さい。
重さも感じないくらい軽い。 お亡くなりになっていかほどの時間が経っているかは不明である。 弩アップでマジマジ見る。 「カワユイ・・・・」 と思った。 そしてマジマジ鑑賞を堪能した後には,懇ろに葬って差し上げた。
「あなたはいったい誰なのですか?」 という問いも忘れてしまっていた。 両手を合わせて 「ナァ〜無ゥ〜〜」
ー合掌ー
[JPEG画像]: 「鼠っち」だった。
-(167 KB)
(8603)03/21_20:21
尾☆様よりメール頂きました。
(トメキチ)
「モグラ」 ではないでしようか。 とのメールですが、モグチンであればワチキは過去に何十匹も西方浄土に送り届けておりますが、明らかにお目目もしっかりあるし、手足が華奢です。
モグチンの1/5程度だし、毛並みは似ていますが、今ググって見ましたら 「ロシアデスマン D. moschata」 に似ていますが、手足が違うのです。
これは余程の希少種なのかもしれません。 今から掘り返して 「ヤフオク」 に、出してみましょうか・・・・・。 と、バチあたりな妄想をしてしまいました。
(8601)03/16_12:43
やり直したぞな・・・・・。
(トメキチ) 返信
色々な色を色々悩んだ挙句。イロイロ悩むのが嫌だったので、鉄骨の色に決め申した。 てなわけで、どんなもんでしょう・・・・。
ー追伸ー
「気にいられ〜な」 というお方がおられましたら、ご自分でお直しください。 塗料は自前でお願いいたします。 ちなみに1.6ℓ 3620圓であり〼。
敬具
[JPEG画像]: 下品な色を改めますた。
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