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(8100)06/07_12:21
逝っちゃってますた・・・・。 (トメキチ) 返信

なんとか一人でここまで引き出した。 ここから先は一人では無理である。

[JPEG画像]: 内臓・・・・・。 -(166 KB)
(8099)06/07_12:20
逝っちゃってますた・・・・。 (トメキチ) 返信

 ようやく内容物を引き出した。 すると逆側から覗いて自分の目を疑うほどのものを見た。

 衝撃であった。 なんと中のアクチュエーターを固定している台座(ブラケット) が錆びで無くなっていたのである。  以前も逆側のアクチュエーターの台座が錆びで朽ち果て、ポッキリ逝っていたのを思い出した。

 だが今回の場所は無茶苦茶厄介な場所である。 いったいどの様にして溶接すべきかが分からない。 

 また今日から寝られなくなる。 そして夢に直し方が出てくることを願うばかりである。


[JPEG画像]: 手前の両側にある板。  -(165 KB)
(8097)06/06_18:34
台風のホースディアー野郎ォ〜〜 (トメキチ) 返信

今回の台風は短時間でムチャクチャな雨を降らせた。 ガーデンはあちっこっちで浸水した跡があり、隣の梨畑の茶色い泥が流れ着いていた。

 ゲートを開け、バイクでメイン道路を走りながらゴルフ場のバンカーをチラ見する。 案の定というか、前日夢の中に出てきたマンマの映像の如く、見事にバンカーは池となり、砂は流されドップリと肥溜めの如く、溜まっていた。

 肥溜めで思い出したが、柴又に居た頃、友達たちとよく江戸川に遊びに行った。 ニービー(これを知っている方は、ほぼワチキと同年代である。 しかし、これも余にも危険な代物であったので、暫くすると安全なモノに変えられてしまった。 これは駄菓子屋に売っているものでした)

 そして河原のあたりの草むらで、戦争ゴツコをしていて、突撃の時に友人が草むらで動けなくなっていたのである。 「どうした!」 と聞くも返事がない。

 そして近づいた瞬間にみんなは気づいて、たじろぐのであった。 なんとそこは叢ではなく、〇〇の池であったのである。 ○○は固まっていてそこに雑草が生え、まったくの草むらであった。

 ワチキは覚悟を決めて友人を救い出した。 ワチキの足元もプカプカする。 硬そうな足場を確保し、友人を引っ張り上げた。 その途端みんなは脱兎如く逃げ出した。 

 彼のひざ下は○○がグッチャリ纏わりつき、キョ〜〜烈な匂いを発していたのである。 ワチキは何とかこらえ、河原まで連れて行き何度も洗ったが、ほとんど匂いは取れなかった。

 友人は涙をポロポロ落としながら 「家に帰れない・・・・」 とノタマワったが、ワチキも一緒に帰り家族に現状と状況を説明し、彼は怒られることもなくこの件は落着した。

 当時はバキュームカーが江戸川に遡って来た 「 汚穢(おわい)船」という船に内容物をインストールするのである。 その船が満載になると、インストールしきれなかった○○は川に逆噴射したのである。 それは見事な光景であった。 昭和40年前半にはこんな光景はフツーであった。

 そして、それでも余ってしまった○○は河原のくぼ地にインストールしていたのである。 それが時を経つに従い凝固し草原となるのである。 
 
 ちなみにバキュームカーのホースの吸い口には、必ず軟球が使われていた。 なのでワチキは今でも軟球は触れない。

 脇道にソレ過ぎたが、バンカーのお直しは全くの重労働で、〇コバと二人、喘ぎながらようやく直したのであった。
>> (new) ちなみにこの事である。

http://hasupy.com/sepia/toy/2b.htmに詳しく出ています。友人たちもやっていた事は、全国のお友達もやっていたのには驚いた。


[JPEG画像]: 重労働なのであります。 -(167 KB)
(8091)06/06_17:36
台風のホースディアー野郎ォ〜〜 (トメキチ) 返信

 総て作り直すのに二人で2時間半かかった。 クタクタであった。

ちなみに、いよいよ66666が近づき申したな。 66666 を見事ヒットしたお方は、是非申告してください。 ご連絡いただければ (ショップの電話番号にFAX) 頂ければ、日本銀行券以外の粗品を差し上げたく思います。

 
 


[JPEG画像]: まったくもっての無駄な作業・・・・ -(166 KB)
(8090)05/29_08:44
アナタも逝ってしまったのね・・・・ (トメキチ) 返信

 ゲート前の植栽を剪定しようとして、高所作業車殿を移動させ、いつも通りの作業をした。

 すると左後方のアウトリガーが出ない。 そして 「プシュー―」 という音がする。 マジマジ見る。

 なんとその音の先には作動油が、鯨の潮吹きの如く作動油が噴き出していた。 ワチキは自分の目が信じられず、何度も作動レバーをいじった。

 だが、その現象は夢や幻、幻覚でもなく妄想でもなかった。 現実であった。 噴き出す作動油の如く、ワチキの脂汗も吹き出した。

 「なんちこったッ!! なんで今なんだ・・・。 今年の冬待てくれなんだ・・・」 と恨めしく思った。

 ただボォ〜〜ゼンと見ていても、この惨劇は終わらない。 早々にM電機の斎○さんに、緊急連絡。 現状を説明し 「素早く対応すべく前進すべし」 と連絡を入れた。

 そして素早く到着。 二人であっちゃこっちゃいじくるも、肝心の場所が見えない。 オイルはどんどん漏れてくる。

 「このままだと無くなってしまうので早うしてたもれ」 とお願いしたが、M電機の斎○さんも 「これから先は分からない」 とノタマウ。

 いったいどう対処すればヨカもんそ・・・・。

[JPEG画像]: ここから先が分からない・・・・。 -(167 KB)

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