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(8046)04/06_11:53
東北リアス式海岸へ
(トメキチ) 返信
電車に乗車するまでに、2時間以上時間があるので、市内にある立派な博物館にやって来た。
入館料はとっても安かった。 しかし、ワチキの興味ある展示物はほぼ無く、チピッと刀剣の展示があった程度であった。 建物の大きさからすればかなり展示物は少ない。
入館料に比例しているようである?
この後、盛岡駅ビルの中のレストラン街で 「盛岡冷麺」 を食したが、マルエツに売っているものと何ら変わりはなかった・・・・・。
[JPEG画像]: 最後に時間調整のために寄った「博物館」
-(165 KB)
(8044)03/29_13:13
ようやっと直った。
(トメキチ) 返信
こんなパーツを手に入れるのに1週間もかかった。 そして、ワチキはパーツを貰ったら、自分一人で直すつもりでいた。
するとM電機さんは 「私の師匠を呼ぶ」 と言った。 ワチキは 「えっ??」 とお答え。 なんでこんな作業に、師匠を呼ぶのかまったく意味不明であった。
御出でくださったのは年のころ70歳くらい、ワチキよりチョッチ上ぐらいのお方で、まったくの不愛想の御仁であった。 作業中もワチキが手伝おうとしたら 「ムスッ」 としておられた。
そのくせ 「あれがあるか?これが欲しい」 要求が多い。 そんな工具や耐水ペーパーなんぞは、作業工程が判っているM電機が用意してしかるべきものなのに、M電機さんは、ワチキに頼りっぱなし。
こんな作業も雨の中だったので、イヤイヤやっている感があった。 ワチキは 「施主はワチキだっ!!」 と言ってやりたかったが、大人げないのでやめて、バシリとなっていた。
肝心な所はワチキがやりたかったのに、ほぼ総てやられてしまい、一番厭だったタイヤの装着は、なぜかワチキであった。
作業時間はおおよそ1時間。 道具も殆どウチからの供出。 ブレーキオイルもだ。
そして作業の最後はエアー抜き、それも向こうさんが 「OK」 と言って試走せずに終わった。
ワチキは一抹の不安を持っていた。 バイクの時は必ずエアー抜きをやったあとは必ず試走する事にしている。 二人が帰った後に、作業車を移動した。
その時は効いていた。 だが2日後、駐車場に移動すべく、メインロードを時速30kmくらいで走っていた。 そしてスピードを落とそうとした、その刹那! ブレーキペダルが 「ペタン」と音をたてて床に張り付いた。
正面は芝刈り機の入っている倉庫である。 一瞬慌てたが、とっさにサイドブレーキをかけ事なきを得た。 「まったく!! なんてこった、これで作業工賃を請求されたら、許さん!」 と思っております。
[JPEG画像]: まだ、いくらかは分からない。
-(165 KB)
(8043)03/29_12:55
ようやっと直った。
(トメキチ) 返信
この作業も、ワチキ一人で十分である。 ピストンの作りもバイクと大差はない。
基本の理論を理解していれば、容易いのである。
[JPEG画像]: ピストンの錆落とし。
-(166 KB)
(8042)03/29_12:53
ようやっと直った。
(トメキチ) 返信
こんな作業で、3人も手をわずらわせた。
[JPEG画像]: ワチキ的には 「一人で十分」 と思っていた。
-(166 KB)
(8041)03/22_15:36
ギョえぇぇぇ〜〜〜〜
(トメキチ) 返信
イヤイヤながらヒノキの枯れ枝を落とすために登ってみた。 するとヒノキの蕾がタワワに実っている。
持ってみるとすごく重い。 ついでに切り落としてみた瞬間 「ボワっ!!」 と煙がたった。 それはなんとすざましい花粉であった。
ちょっと振ってみる。 ムチュクチャ狼煙のように煙たつ。 落とす時に下に居る〇コバに 「花粉がスンゴイからマスクしろっ!」 と叫ぶ。
〇コバは花粉症である。 ワチキは花粉症でないので何とも思わないが、花粉症のお方には、とてもお見せできる画像ではないが、あまりにもスンゴイ花粉なので、気分でも味わっていただきたく、あえてアップいたしました。
しばらく剪定していたが、マスクも眼鏡もせず、黒いジャンパーは黄色くなり、花粉症ではないワチキも、喉と目がカビガビになってしまった。
帰ってからウガイと目を洗うも、目がジャリジャリとなり 「花粉症になっちまったのか・・・・・」 と心配したが、翌朝には、何事もなくフツーに戻っていた。
しかし、もうやりたくないので、ヒバや杉の剪定は御免である。
[JPEG画像]: ヒノキの花粉っ!!
-(165 KB)
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