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(8648)05/25_20:46
人生お初でございました。
(トメキチ) 返信
ツヨ○がミカンを届けに来てくれ申した。 開けてみてビックリ、全く見た事もないミカンでございました。
取りあえず、皮をムキムキして食させていただきました。 ツヨ○はワチキのミカンの好みを知っており 「スッパイのがお好きですよね これはちょっと甘いです」 という。
しばらくコーシーを飲みながら四方山話をして、お帰りになられました。 そしてすかさず箱をおーぷん。 全く見た事もないお姿でした。
「デコポンの親戚か?」 と思いつつ、皮をナイフでムキムキしてひと口。 「うぅん」 お初のお味でありました。 そして、続いてもう1個。 「うぅんまぁ〜」 ということで、ワンモアでもう1個。
「これはうまい」 残弾を確認して、やめにした。 もッタイなかァ〜〜。
「カムサハムニダ!!」 かの国では一度も発しなかった、かの国の感謝のお言葉を発しました。
[JPEG画像]: おいしゅうございました。
-(165 KB)
(8647)05/24_20:18
体調不備なるも、剪定は待ってはもらえぬ・・・・。
(トメキチ) 返信
韓国から帰ってきて、「イヤイヤ病」 は少しづつ癒まってきた。
だが去年のデーターでは 「サンゴジュ」 の剪定は70%も終わっていた。
サンゴジュは面倒で、手刈りでなければいけない。 ヘッジトリマーなんぞ使うと、切り口がギザギザでそこから菌が入り込み、すぐに葉が落ちてしまう。
約50メートルあるので、無茶難しい。 垂直に選定し、ピッチリエッジを立てねば絵面が悪い。 なんたって、ゲートを開ければ真正面なのである。 1ミリの狂いも許さないワチキである。 体調が悪く、どうしても垂直がうまく刈れない。
何度も遠目から見直しつつ、ちょッちづつ選定をする。 終了まで6日も掛かってしまった。
[JPEG画像]: ツツジは簡単だが・・・。
-(167 KB)
(8646)05/24_20:06
体調不備なるも、剪定は待ってはもらえぬ・・・・。
(トメキチ) 返信
去年のデーターではメインストリートのツツジの剪定は終わっている。
だが、今年は終わってはいない。 なぜだべし?
「やる気がない・・・・」 は半分当たりで後半分は 「気分が乗らない・・・・」 のである。 あと体調がフツーに戻らないのである。
[JPEG画像]: ツツジは簡単だが・・・。
-(164 KB)
(8645)05/15_15:29
会長の 「卒寿」 のお祝いに韓国へ
(トメキチ) 返信
今回は会長の90歳のお祝いで。韓国へ行った。 空港は成田か羽田かと思っていたが、会長が 「茨城空港には行ったことがないから、そこから行こう」 となった。
ワチキは 「茨城に空港なんかあったっけ?」 と思いググってみた。 するとそこは 「百里基地」 であった。 とんでもねぇ場所にある。 霞ケ浦の先、筑波山よりも遠い。
行はジョイフル本田に寄りたかったので、成田山方面より向かった。 カーナビが嫌いなワチキはほぼ見ずに「勘」だけで向かった。 空港までがムチャクチャ遠い。 間に霞ケ浦があるのでものすごく迂回する。
ワチキんちからなんと100km越え、何とか時間通りに会長らから遅れること10分であった。 ワチキの勘の方がカーナビより近道であった。
そして空港からLCCの飛行機に乗った。 LCCは全く初めてだが、シートとは固定式で、リクライニングはできず、モニターもなんもなかった。 2時間チョッチで仁川空港に着いた。 夕食は予約をしているレストランまでぎりぎりの時間であった。
ようやくオーダーストップの20時30分には間に合ったが、店員の態度がよろしくなかった。 高級そうなレストランなのに、冷麺以外はオーダーできなかった。 その冷麺はクソまずかった。 ワチキは昔、北京の北朝鮮レストランで本物の北朝鮮冷麺を食べている。 むちゃくちゃ美味しかった。
今回ここで食した、物は 「これは冷麺か???」 という姿をしており、味もなんも感じなかった。 ただ 「マズイ・・・・」 だけであった。
今回泊まったホテルは明洞の 「ロイヤルホテル」 というホテルで、場所的には良い所なのかもしれないが、歌舞伎町と原宿の竹下通りのようなところで、ムチャクチャ人通りの多い所であった。
屋台がすごい数出ていて、ワチキは臭いに敏感なので、耐えるのに拷問を味わせて頂いた。 2日目は買い物グループと観光グループに分かれての行動であった。
会長と劉さんとワチキの3人で、どこだか知らない所に行った。 ここは青瓦台の裏手にあたるところで、高級住宅街であったが、何の興味もなかった。
ワチキは昼食は食べずにこの日は夕食に 「フグを食べに行こう」 となり、明洞のはずれにある古そうなお店に入った。 そこではフグは焼くのである。 刺身なんぞ期待したのは間違えであった。 2つほど食したが、何を喰ったかワカラン味であった。 白子もオーダーしたが、出てきた白子はいつも見ていた白子とはまるで違がかった。 5倍くらいあった。
みただけでゲンナリしたので、ついぞワチキのお口には入らなかった。
次の日にもどこかの宮殿に出かけたが、体調はますます悪くなり、何も口にしたくは無くなっていた。
ワチキは 「イヤイヤ病」 が始まると、何も食べないスイッチが入る。 三日四日は水だけで平気なのである。 だが今回はもう10日以上も体温が下がらず、37.5度から38度を行ったり来たりしている。
そして愈々最終日となるのだが、それに合わせて体調は最悪の体たらくであった。 せっかくのお祝い事に、ヘタバッテ臥しているのである。
「はょ〜〜帰りたい・・・・」 と念じるばかりであった。
[JPEG画像]: 何処だかワカラン・・・・。
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(8643)05/15_14:54
会長の 「卒寿」 のお祝いに韓国へ
(トメキチ) 返信
三清閣は「サムチョンガク」 というとこへお祝いパーティーに行く。
この時はワチキの体調不良はMaxであった。 ホテルからタクシーに乗り、山道をクネクネ走っていると、全身の毛穴が開き脂汗が滝のように噴き出してくる。
会長に「あと何分で着きますか?」 と何度も問う、「もう着くから・・・」 と何度も言う。 車内でゲロをする訳にもいかず、何とか踏ん張った。 ようやく到着し、車から降りるもそこでぶっ倒れた。
会長らは園内が広すぎて、どこから入るかが分からないようでアッチコツチ行き来している。 ワチキは両手がしびれ初め 「異国で死ぬのか・・・・」 と観念した。
ようやく場所が分かり、劉さんとノリとで両肩を支えられ、何とか階段を下りてレストランに入る。 ワチキは全身が冷たくなっているのを感じつつ、床に寝てしまった。
しばらくして何とか椅子に腰かけたが、何も考えられず窓辺の縁に屈服したままであった。 いったいどれくらい経ったか分からなかったが、最後に何やら乾杯の音頭がしたとき、ようやくコップのお湯で乾杯をした。
今回の旅行は持病の 「イヤイヤ病」 が再発し、散々であった。 4日間で食したのは3回。 冷麺2回と、ホテルの朝食の粥だけであった。
帰ってきたら、体重は2.5sも減っちまっていた。
[JPEG画像]: ここは違うレストラン。2日目の夕食。生きたタコ、もちろんワチキは何も食わず。
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[(広)特報-リバウンド株!]
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